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作品

すべてスタジオ内で成形・施釉・焼成しています。同じ形でも3点から5点しか作らないため、入荷のタイミングで内容が変わります。現在の在庫はスタジオへのご来店またはメールでご確認ください。掲載写真は作品の雰囲気を伝えるイメージで、実際の釉薬の色や形は一点ごとに異なります。
茶色い素焼きのカップが並ぶ様子(イメージ写真)
N° 02

湯呑(鉄釉)

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鉄分を多く含む地元の赤土に、鉄釉を二重がけしています。焼くたびに表面の斑点の出方が変わり、同じ釉薬でも二点として同じ仕上がりになりません。容量は約180mlです。

¥2,800
棚に重ねて置かれた白い皿と鉢(イメージ写真)
N° 03

プレート(灰釉マット)

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直径22cmの平皿です。灯油窯で焼いた灰釉は、電気窯とは異なるくすんだ緑がかったマット感が出ます。パンにもパスタにも使いやすいサイズです。

¥4,800
手びねりで作った白い小皿と成形の道具(イメージ写真)
N° 04

豆皿(呉須絵付け)

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直径9cmの小皿に、呉須(コバルト顔料)で草花の模様を描いています。一枚ずつ手描きなので、線の太さや位置が微妙に違います。薬味や漬物置きに。

¥1,600
白い化粧土のような手びねりの花器(イメージ写真)
N° 05

花入れ(粉引)

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高さ18cmの一輪挿しです。白化粧土を刷毛で塗り重ねた粉引仕上げで、使い込むほど化粧土に貫入が入り、表情が変わっていきます。一輪の野花を挿すのに向いています。

¥5,500
棚に積まれた白い素地のカップ(イメージ写真)
N° 06

蕎麦猪口(灰釉)

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口径8cm、高さ6.5cmの蕎麦猪口です。木灰釉を薄くかけ、素地の土の色が透けて見えます。蕎麦つゆ以外にも、デザートカップやぐい呑みとして使う方が多いです。

¥2,400

まず、土に触れてみてください

体験は初めての方が大半です。うまく作れなくても、それが普通です。

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